今、電気代の高騰が社会的な問題になりつつあります。

例えば、平均的な家庭における2021年3月の電気代は6,000円程度だったのに対し、2022年3月は8,000円程度になりました。

つまり、1年間でなんと30%近くも値上げしているということになります。

コロナ禍の中、さまざまなコストの値上げが話題になっていますが、身の回りを見渡しても、30%も値上げをしているものなど早々ありません。

これまでも徐々に電気代は高くなっていました。

その要因の一つが、電気代の明細にある「再エネ賦課金」。

フィット制度など再エネを促進する仕組みでの電力の買取制度を維持するために、各家庭が負担しているもので、制度に不公平感は感じるものの、値上げ幅としては小さいものでした。

しかし、今の急激な電気代の高騰に関しては原因が大きく異なり、今後中長期に渡って更なる値上げの可能性もあり、とても深刻な状況です。

5月に全国5箇所にて特別セミナーを開催


そこで急遽、この詳細をお伝えするための特別動画セミナーを開催することにしました。

内容・日時は以下の通りです。

【福岡】5月7日(土)13:00開始
【大阪】5月8日(日)13:00開始
【名古屋】5月14日(土)13:00開始
【静岡】5月15日(日)10:30開始
【東京】5月15日(日)13:00開始

案件の更なる詳細、そして具体的なリース料や、採択された際に出る補助金の金額など、大切な情報を一気にお伝えします。

セミナー中はスタッフにより、チャットでの質疑応答も行います。

この最大のチャンスを掴むため、気になる方はぜひご参加ください。

事前申し込み必須です。(参加費用は無料です)

下記からお申し込みください。